デザイナーを夢見る
永遠の少年少女たちのバイブル

しゃちょうのブログ

あい☆タイ

12.06.20

写真はかなり前に北新地でポスティングした時に遭遇した素敵なお店の看板をパシャリしたやつ。

もう雨降りまくりで、シャッターチャンスゼロですね。

ブログ業界もお先真っ暗。

ということで、何を書くか惑うのですが、四国から帰ってから結構フラフラしてます…。

でも、人にお会いするとシャキンとするから不思議ですね。

人間って気持ちで動いてる生き物なんやなっとわかりますね!

ということで、本日はSNSのお話を。

ソーシャルネットワーク。

mixi、Facebook、Twitterといろいろありますが、結構性格がハッキリと出ますね。

「現実社会と仮想現実としてのインターネット空間の自分の人格とを区別したい」って方がmixiやってるのかな、と。
って、あくまで自分の周りの話でってことですけど。

前に美容師さん(♀)とお話してたら「私、ヲタクなんです」と衝撃のカミングアウトをされたのですが、「Facebookってリア充自慢大会でしょ?」と言われ、確かにそういう側面はあるかなー、と。

私はmixiは友達のダウナー200%な日記見る専用ツールとして愛用してますが、Facebookはコミュニケーションツールとして利用しています。
人と触れ合うのが好き、かつ、人に興味津々な人間なんで、 楽しんで使ってます。
ま、自分が発言する時とかは結構気を遣いながらやってます。

うちの嫁さんが一番知ってると思いますが、私はほっといたらひとりでずっと喋ってる人間なんです。
テレビに向かってとか。
ので、そのペースでFacebookでカキコミをするとウザくて仕方がないと思います。

そんな私にはTwitterが一番合ってるツールなんかなとは気がします。
基本ひとりごとなんで言いっ放し。
あー、楽。

っていうか、どれだけ話がしたい人間なんでしょう。
寂しがり屋とかではない。

ただ、話がしたいだけなのです。

と、うちの母親を見てたら、自分もあんなんやねんやろうなーって思います。

うちの母親がFacebookやらTwitterやらを駆使したら大変ですね。

でも、「肩こって母ちゃん死にそうやなう」とか「中国鍼の先生にあなたのカラダはもうボロボロあるよと言われたなう」 とか他人が楽しくないツイートしかできないとは思いますけど。

ま、母も父もめんどくさいけど、いい人間だと思うので、そこは息子として、この両親の子で良かったなと思うところです。

ぽ。