デザイナーを夢見る
永遠の少年少女たちのバイブル

しゃちょうのブログ

パパ

14.07.14

パパと

「ママ見せられたから、パパも見たい!!」

というご要望が一件もなかったのですが、実家に帰った時に幼少時代の写真を見てたら
東映Vシネマタッチのパパと撮影してるかわいい坊やこと私の写真があったのでパシャリ。

私のパパは私が物心ついたときにはパンチパーマで気合いが入っていました。

私は世の中の成人男性は全員パンチなんだと思ってました。

ちなみにパパ曰く「パンチちゃう。アイパーや。」らしいです。

あて方が違うとか。

そんなパパですが、そっちの職業ではないですよ。

私が起業したり、実家が堀江だったりで「実家がお金持ちなんでしょ?」と
言われることもありますが、平均ぐらいの家庭なのでは思います。

起業もかなり常識外の開業資金でやってますから。
全額自腹で。

お父さん、お母さんは今まで死ぬほどお仕事をしたと思うので、ゆっくり休んで欲しいというのが
息子の思いなのです。

とりあえず、お金で頼ることだけは絶対にしないと決めているのです。

にしても、怖いな。

「飛び込み営業を追い払う業務」担当として、うちで雇うしかないですね。