デザイナーを夢見る
永遠の少年少女たちのバイブル

しゃちょうのブログ

時が来た

14.07.21

はしもと

「時が来た、ただそれだけだ。」

と控室でインタビュアーに語る橋本真也。

隣で笑う蝶野。

そんな坂口憲二のパパ引退試合を胸躍らせながら見ていた中学時代の私。

いま私は「時が来た、ただそれだけだ。」と橋本真也ばりに語りたい気分でいっぱい。

今日は海の日。

国民みんなが日本船舶協会名誉会長笹川良一氏に感謝の思いを胸に一日一善しようと決起させるための祝日なのであります。(たぶん違う)

私も交差点渡っているおばあさんを強引におんぶしてシャトルバスのようにピストン輸送する気満々です。

今日だけですけどね。

ということで、8月からうちの会社はいろいろと仕掛けていくのです。

他のデザイン事務所がやらないことをどんどんやっていくだけなのですが。

通常のデザイン事務所=受動的ビジネス。

な、ところを能動的ビジネスメインに変換するだけなのです。

私の頭の中はいつも橋本真也入場テーマ爆勝宣言がリフレインしております。