デザイナーを夢見る
永遠の少年少女たちのバイブル

しゃちょうのブログ

ウドンスキー

14.09.05

ウドンスキー

スタッフも2人に増え、私もお外にも出やすくなりました。

ということで、昨日はお接待でうどんすきをば。

考えてみると、私のお接待はただ自分が個人的に会いたい方に会うという行為だったりします。

お金やらお仕事目当てで人に会っても、楽しい話ができないのが私なのです。

世の中には自分が知らないことがたくさんあって、そういうことを知りたい。

という欲でしょうか。

そういうとこでは、仕事とプライベートの境界線は限りなく曖昧です。

「アイデア=記憶と記憶のデタラメな掛け算」

という考えより、

とりあえず私自身いろんなことを知ることに貪欲ですし、
従業員、生徒の方々にも「いろんな体験をしなさい」が教えです。

話してて面白くない人間、一緒にいて楽しくもなんともない人間の作るものなんて
誰も見たくないでしょ。

が、私理論。

22世紀型のデザイン事務所目指して、私はいろいろ動かねばならんのです。