デザイナーを夢見る
永遠の少年少女たちのバイブル

しゃちょうのブログ

伝統芸能

13.01.27

えべっさん

神のご加護か、えべっさんにお参りして以来、お仕事が順調すぎます。

「メールの返信が遅い…」とイライラさせてしまっていたりするかもしれませんが、だいたい授業中だったりしますのでご了承くださいませ。

ということで、昨日はテレビでももクロのライブやってたので、見てたのですが、選曲がもうひとつで途中からゴッドタンを見て馬鹿笑いし、酒井くにお・とおるの漫才を見て馬鹿笑いして寝ました。

ゴッドタンは毎週ハイクオリティに面白いのですが、くにお・とおる師匠の漫才は「もうこれ30年ぐらい同じネタやん!」とつっこませてくれますが、何回聞いても面白いですね。

「明日撮影が入ってる。レントゲンの。」
「ベッドシーンの撮影が入った。病院のベッド。」
「ここで笑わなかったら、もう笑うとこないよ。」

なんか、お笑いコンテストみたいな番組が多いですが、「誰が一番面白いか?」決めてどうすんの?って感じで、ああいう番組私は興味がなかったり。

面白いもんは何位でも面白いし、面白くないもんは優勝してても面白くない。

子どものころ、何度か「なんば花月」に行きましたが、若手の漫才から始まり、マジックショー、意味がわからん日本舞踊みたいなん、中堅の漫才、大御所の漫才、落語、新喜劇とパックになってて楽しかったです。

いろんなもんがあってお笑いなのかなって思います。

ということで、デザインも似たようなものじゃないのかなと思います。