デザイナーを夢見る
永遠の少年少女たちのバイブル

しゃちょうのブログ

氷上の貴公子

13.09.24

氷上の貴公子

昨夜はたまたま近くを自転車で走ってたので、後輩のアイスホッケー部の応援へ。

応援っていっても、見てるだけなのですが。

「フレーフレーなんとかー」とか言わないですよね。

そういや、応援団とかチアガールとか母校も相手の大学も来てなかったですね。

なんか寂しい。

私、応援団トークが大好物でして、「なんでこの人達はこんなに理不尽なことを実直にできるんだろう」ということは学生の時からの永遠のテーマなわけです。

大学で体育会のクラブに所属してたら、応援団との接点も多く、「結団式」「開会式」「閉会式」「レセプション」と、都度彼らの一挙手一投足に注目せざるをえないわけです。

なんで自分たちのせいで負けたわけでもないのに、責任背負わなきゃならんのだ。

って思わないのか、不思議で不思議で。

なんやかんや私、合理主義者に見せといて、理不尽なことが大好きなのかもしれませんね。

そんなことを思いつつ、見てましたが、スケートリンクは半袖には非常に寒く、我慢できずに帰ったわけです。

「久々にアイスホッケーやりたいな〜」と思ったりするわけですが、キーパーの私は防具を全部揃えるだけでもン十万円。。。

完全に道楽ですね。