デザイナーを夢見る
永遠の少年少女たちのバイブル

しゃちょうのブログ

果てしない夢を

16.05.08

とりあえず、前までは12時まではお仕事して、その後にお風呂に入って寝るという生活を実践しておりましたが、やりたいこも多いので、お風呂含めて1時まではお仕事と自分のお勉強30分をやることにしようと決めたのです。

ということで、デザインの教材を2016年コンプリートバージョンに作り変えているところなのですが、とりあえずシャワー浴びて、あとはお勉強しようと思ったところで、ブログ書くことないけど、書かないのもお仕事上よくないと思い、簡潔に書こうホトトギスと心に決めた次第であります。

今書いたこと全てわざわざインターネットを通じて、世界中に発信する情報でもなく、私の親ですら絶対に興味を示さない内容でチラシの裏にでも書いておけというお話なのですが、それを言い出したらブログというものの存在意義すら亡くなってしまうため、将来課金制のメルマガで生活できないかな?とかの甘い企みはひた隠して、このままの勢いでブラインドタッチしていきたいと思います。

ふと思い出してしまった自分を恨みたくなりますが、ブラインドラブという名曲がありましたが、あれはPAMELAHの作品だったはず。

歌全く覚えてません。

あの時代の音楽の「歌詞メロディーに合わせて、とってつけた感」「バンドを歌うながら、露出度低すぎて正体不明感」が尋常ではなく、それがビーイング商法といえば、それまでなのですが。

さて、そんなZYYG,REV,ZARD&WANDS feat.長嶋茂雄(もしくは愛内里菜と二岡でも可)な毎日に瞳そらしてしまいそうで恋はスリルショックサスペンスな訳ですが、アパアパ言う息子が可愛くって仕方がない限りです。

世界で一番かわいいと心底思うわけですが、スーパーで見知らぬ人から笑われたり、パパ直系のコミカルさが醸しだされているのかもしれません。

末恐るべし。

ま、かわいいからいいやなパパなのです。

会社の方も忙しく「どうやって皆を成長させるか?」をない頭を使っていろいろ考えているわけですが、一歩一歩成長させていきます。

ひとりひとりを高い技術力、人間力を持つ者として育成し、「デザイン業界=労働条件悪し」を当たり前に考えて、そこに迎合している従来型のデザイン事務所とはおさらばして、新しいタイプの会社をつくっていこうとしとるわけです。

あきらめる、挫折する、甘えたら、それまで。

意味がないルールとか作っても仕方がないので、そんなんはどうでもいいけど、仕事に対する意識を高い集団を形成せねば。

目指すはソフトバンク型育成重点型チームですが、予算がないので日本ハム型育成重点型超ビジネスライクチーム。

また、いろいろ考えてみます〜。