デザイナーを夢見る
永遠の少年少女たちのバイブル

しゃちょうのブログ

脳内めっちゃ見たい病

16.08.28

私、愛のある話が大好きなわけでして、他人が好きなものとか聞くのが大好きなわけでっす。

そこには物語があって、そこからその人の人となりが見えてくる。

それで本当に面白そうだなって思ったら見るし、見て「私にはわからん世界やな。。。」と思うこともありますが。

とりあえず、自分が話してて、人として面白いと思う人、尊敬してる人がいいって言うものは見てみたいし、そこを通してその人の脳の中身が少しでも見える気がして。

人にはいろんな部分があって、強がって生きてたり、かまってほしくって弱いふりをしたり。

「実際のところどうなでしょ?」

に興味があって、脳内にすごい興味がある。

私の知ってる世界なんてちっぽけな世界で、生きているうちにいろんなこと知っておきたい、見ておきたい、じゃないと損な気がして。

ということで、楽しく話せる方々との会話の中で、映画やらライブやら行きたいものが増えてきました。

時間のせいにせずにどうにかこうにか行こうと、夕方からお休みの今日は考え中でした。

そんな感じで新しい世界開拓ということで、本日は

「おかあさんといっしょスペシャルステージ2016」

に参戦してきたのでっす!!

元々ハロヲタ→もののふという私なので、ライブでの観客の在り方についてはバッチリです。

そういうところを息子に伝えようと考えておりましたが、息子は初めて見ることの数々に全く無表情でしたが、最後まできちんと集中して見てました。

知らないところ、真っ暗、人多い、とコンフォートゾーンが我が家にしかない(あとママとパパ)息子にとっては緊張しっ放しだったと思いますが、好奇心旺盛なパパと好奇心旺盛なママの子どもなので、どっちにしたって好奇心旺盛な子のはず。

親のエゴながら、いろんなこと学んでくれたら素敵なことです。

パパとママは歌のおにいさんこと小林よしひさ氏の、生ブンバ・ボーン、その圧倒的な全力パフォーマンスにうっとり。

たぶん5メートルは飛んでたと思います。

私もこの日までたっぷり練習したブンバ・ボーンをフュージョンしたかったですが、「パパとママ、おじいちゃんとおばあちゃんは立たないでねぇ〜」と前もって釘を刺されたので、椅子に座った状態でのブンバ・ボーンでしたが。

欲求不満。

「小林よしひさ」

って丸文字で書いたTシャツ買いたかったけど売ってなかったし。(EXILE風Tシャツでも可)

我が夫婦みたいなコバヨシマンセーなファンもいるんだから、日本放送協会はそのへんも考慮して欲しい。

ということで、日曜の夜は更けていく。

さくら〜ふぶきの〜♪