デザイナーを夢見る
永遠の少年少女たちのバイブル

しゃちょうのブログ

いも

15.03.02

ごめん

私と同じ顔をしてる母親がいろんな食物を持って昼間に会社に来ました。

私というよりは稲垣女史へのプレゼントですが。

女史は虫歯治療で故障者リスト入りで本日お休みと伝えると哀しげな私と同じ顔。

「焼き芋あたたかいよ」と置いていきました。

それを約12時間後に食べている私。

当然あたたかくもないし、まさかこれが本日のディナーになるとは。

餓死寸前の息子の危機を母性本能が察したのかもしれない。

ありがとう、私と同じ顔の母、そして同じ顔の父。

私は母にも父にも似てるらしく全員同じ顔になりつつあるみたいです。

野村克也沙知代現象。

子どもの頃から
「西洋犬の飼い主は顔が西洋犬」
であることが不思議で仕方がなかった少年Tでしたが、
一緒に住んでたら同じ顔になってしまうのかもしれない。

DNAの塩基配列が憎くてたまらない。

ということで、昨日までフットサルをしに高知やら香川やらに行ってましたが、
全身筋肉痛になりながらも徳島ラーメン、さぬきうどん、かつおのたたきと制覇し、
四国のフットサラーの方々と熱い戦いを繰り広げて帰ってきました。

私も四国だったらフットサル界でカリスマになれるかもしれない。

そんな甘い夢を見ながら、まだまだ寝れそうにない現実と戦う我ここにあり。

今日は生徒の方から就職が決まったと嬉しいお知らせがありました。

素敵☆

とりあえず明日も頑張ろう、私。