デザイナーを夢見る
永遠の少年少女たちのバイブル

しゃちょうのブログ

世界の車窓から

16.10.30

世界の車窓から

つっつつっつつつーつつつーつー。

富士通の提供でお送りします。

ということで、アイアムイン夢の超特急新幹線です。

のぞみだったら電源があるので、イキってMacBook広げて仕事しようって思ってましたが、マウスを置くスペースがなく。

15インチのノートPCには優しくないサイズです。

ということで、タッチパッド上だけでできそうなことだけをやってます。

ブログ書き終えたら夢の超特急の中で夢見ることにします。

朝、新大阪の本屋行こうと思ってたのに本屋さん開いてなかったし。

ということで、みんながずっと思ってて、でも言えなかったこと。

言います。

日本の長距離電車から見る車窓めっちゃつまらん。

全部同じ。

田んぼ。

田んぼ。

軽自動車。

墓地。

つるやゴルフ。

すぎ薬局。

夢のマイホーム。

ぬー。

今、車内販売のお姉さんめっちゃかわいくて生きてること実感しました。

お父様、お母様、剛を産んでくれてありがとうございました。

そんな感じで地道に目の前のこと一個一個な毎日ですが、その先の図もなんとなくイメージしておりまして、ちょっとずつそこに向かって動き出そうとして重いケツが動き出したところです。

ちなみに息子のケツが本当に青くて最近ビックリしました。

ケツが青いとはまさにこのこと。

葵という名前にしとけばよかったと後悔。

本日早起きさんのパパ、寝起きの鼻水一気がみが爆音 → 息子無邪気に起床 → 嫁檄オコ。

子供時代、パパに気遣いまくった記憶しかないですが、今我が家で一番ないがしろの存在、それが私。

社長もへったくれもありません。

私の出勤スケジュールを絶えずチェックし、私がいない日のみ我が家に遊びに来るうちの母親は「剛は東京に遊びに行くんやろ?」と毎日のように奥さんに言うてるらしいです。

「人と会って話をすることも大切な仕事のひとつ」ってことを理解してもらえない。

息子の言うことは全部屁理屈と思ってる哀しきマッマなのでっす。

そんな感じで家族からの冷たいサポートを受けながら私はお江戸へ向かうのです。

「今日から高速バスで向かうんですか?」

と従業員さんに聞かれて、「もうちょっとお給料払ってあげれるように頑張ろう、私と皆様」と思った次第。

Google従業員ばりのお給料払えるように(私がそもそもそんなにもらっていない)。