デザイナーを夢見る
永遠の少年少女たちのバイブル

しゃちょうのブログ

ぎむ

18.08.24

パパのZOZOスーツを着て、トーマスを見る息子

おらブログを更新するぞ。

ということで、手枷足枷を今ハズし、ついにブログを書くことを決心したわけです。

夢にときめけ! 明日にきらめけ!テクマクマヤコン テクマクマヤコン、朝起きたら和製アラン・ドロンになぁれぇ~♪

そんなことを考えている間に42歳になっていました。

甲子園を賑わす清原、桑田、水野らに憧れてたら、甲子園出場校の監督の方が自分より若かったりすることも珍しくなくなりました。

時の流れに身をまかせ過ぎてたら、結構なおっさんになっていたわけです。

ひとりで水筒と1,000円持って甲子園に高校野球を見に行ってた小学校4年生のつよし君は、今ではテレビでもほぼ見なくなってしまったから人生ってそんなものなのかもです。

人は変化するもの。

細胞的には2ヶ月後の自分は今と全く違う自分ということ。

と偉そうに書いてみましたが、あらためて皆様にお伝えすることもないのです。

デザインのいろんなことは授業で言ってますし、「こうした方がいいですよ〜」なことは大好評ツイッターで偉そうに語ってますし(時にはトイレから。時には吉野家から。)、最近は「先生のお話を聞きたい!」ということで、漫談家としてのご受講を受けることも増えてきました。

どんなことでも皆さんに喜んでいただければ何よりです。

日々進化し続けていけるように私も我が社も前進あるのみなのです〜。